国府 弘子スペシャルトリオコンサート
 出演:国府 弘子(ピアノ)、八尋 洋一(ベース)、岩瀬 立飛(ドラム)
 

        

11/5(日) 14時30分開演(14時開場)

   入場料 リリオ友の会:4,500円、一般:5,000円
         特別席(車椅子スペース・親子室):2,500円 
全指定席

   
※未就学児の入場は御遠慮ください。

    主催 知立リリオ・コンサートホール
    後援(予定) 知立市、知立市教育委員会、知立市文化協会、中日新聞社、潟Lャッチネットワーク、ホテルクラウンパレス知立
    協賛 ホテルクラウンパレス知立、ヤマハサウンドシステム梶AパナソニックESエンジニアリング梶A滑ロ山塗装店、
        潟Gスケイエム、渇ケ楽堂、竃シ古屋ピアノ調律センター、共和建設工業梶A(有)ライフ総合保険事務所、
        潟Gムアイシーグループ、綜合警備保障梶A咳&P

チケット情報
○:余裕有り △:残りわずか ×:取扱い終了 (7/30現在)
プレイガイド 販売状況
ホール窓口
 
(TEL:0566-85-1133)
ホールホームページ

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チケットぴあ
 (TEL:0570-02-9999、Pコード335-065)

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(チケットぴあスポットにて直接購入は除く)
CNプレイガイド
 (TEL:0570-08-9999)

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パティオ池鯉鮒
 
(TEL:0566-83-8100)
アピタ知立店1Fサービスカウンター
 (TEL:0566-85-3611)
岡崎・富士プレイガイド
 (TEL:0564-23-3838)

購入可能枚数

 【友の会】 <友の会先行期間中:7/16(日)〜7/21(金)>
          会員1名につき、
2枚まで(友の会料金は2枚) 
          ※代理購入可能(会員本人の他、会員
1名分まで)
        <一般発売開始以降:6/10(土)〜>
          会員1名につき、
枚数制限なし(友の会料金は2枚) 
          ※代理購入可能(何名分でも)
 【一 般】  枚数制限なし
        代理購入可能(何名分でも)


 ※代理購入される場合、必ず代理の方の会員証もお持ち下さい。
 
プログラム
 マシュケナダ
 忘れないよ(国府弘子オリジナル曲)
 きらきら星でジャズ入門講座
 ビートルズ・リクエストコーナー
 ラプソディ・イン・ブルー(ガーシュイン)  他
  
※都合により、一部曲目が変更になる場合がございます。
プロフィール
国府 弘子スペシャルトリオ
 国府弘子(ピアノ)、八尋洋一(ベース)、岩瀬立飛(ドラム)

2018年には20周年を迎える「国府弘子スペシャルトリオ」は、「あ、うん」の呼吸で自由自在の演奏を放つピアノトリオ。国府の朋友で日本人離れしたグルーブを聞かせるベーシスト八尋洋一。数々のセッションを重ねかつ、独自のバンドでも活躍中の名実共に実力派ドラマー岩瀬立飛。 ポップス、ブラジル音楽、ロック、ジャズと豊富な音楽下地をもつメンバーに支えられ、展開する国府弘子のピアノミュージック。 国府弘子20枚目のアルバム『オラ!』は、このスペシャルトリオで制作。


国府 弘子 (ピアニスト/作・編曲家)
数々の演奏経験を経てその音色にますます深い情感をたたえ、ジャンルを超越した共演者からの熱いラブコールの絶えないオンリーワンのピアニスト国府弘子。自己のトリオやソロピアノコンサートはもちろん精力的な演奏活動を続け全国的な人気を集めるピアノ界のスーパーレディ。 国立音楽大学ピアノ科在学中にジャズに目覚め卒業後単身渡米、ジャズ界の重鎮バリー・ハリスに師事。帰国後1987年ビクターJVCレーベルと契約、2017年現在で22枚を発表。他、アーティストへの作品提供をはじめ、参加アルバムも数多い。 ピアノと演奏と作曲の両面ででジャンルを越えた取り組みを行い、独自の国府ワールドを確立。 常に様々なチャレンジに挑みながら、音楽の喜びと情熱、そして安らぎにあふれる国府弘子独特のピアノの魅力は聴く人々の心を捉え続ける。 またこのトリオは2018年に結成20周年を迎え、無二の信頼のおけるバンドとなっている。 現在、川崎市文化大使、埼玉入間市文化創造施設アドバイザー、平成音楽大学、尚美音楽学園客員教授。 2015年音色の贅を極めたピアノソロアルバム「ピアノ一丁!」(ビクター)に続き、2016年夏、岩崎宏美さんの歌唱にピアノだけで寄り添ったデュオ・アルバム「ピアノ・ソングス」を発表。 国府弘子によるブログやTwitter、Facebookも好評。
国府弘子オフィシャルホームページ http://kokubuhiroko.net 」

八尋 洋一 (ベース) 
国府の朋友で日本人離れしたグルーブを聞かせるベーシスト八尋洋一は、10代をスペイン・カナリア諸島で過ごし、ラテン音楽に精通する。帰国後様々なバンドに加わってライブ活動を展開。国府弘子バンドには1991年参加、いまや国府サウンドの要ともなっている。「スピック・アンド・スパン」「日野皓正エレクトリック・バンド」「大貫妙子」「中本マリ」「遠藤律子」他多数のバンドにも参加している。ブラジリアン、ラテン、ロック、ジャズ、フュージョンと幅広い分野でクリエイティブな演奏で人気を博している。身体ごとグルーブするプレイは聴衆を魅了する。

岩瀬 立飛 (ドラム、パーカッション、作曲家) 
4歳よりピアノをはじめ、14歳でドラムスに転向。 1988年渡米しピーター・アースキンに師事。GROOVE SCHOOL OF MUSICの作編曲科、ドラム&パーカッション科を修了。帰国後、コナミの専属アーティストとして数多くの楽曲の提供、CM等の制作に携わる。その後、数多くのミュージシャンのステージ、レコーディングに参加。ジャズ界でもめきめき噂が拡がり、佐藤允彦、松岡直也、前田憲男などをはじめベテラン勢のレギュラーバンドを多く持つ。現在は、エリックミヤシロEMビッグバンド、ネルビオ、雪村いづみ、深井克則バンダカリエンテ、前田憲男ビッグバンド、柏木広樹CASA FELIZ、MJR、他。  国府弘子とは1999年以降、国内外のほとんどのステージを共にしており、真摯な人柄と抜群の理解力でその信頼は無二のものである。 最近の活動としては、彼自身の活動するバンド「宴」でのCDリリース、教則DVD「フィル・インの常套句」等、ジャズからオーケストラまで扱える作編曲家としても活動中。 洗足音楽大学講師。
岩瀬立飛ホームページhttp://tappy.applet.co.jp/

※国府 弘子さんについて詳しくは、こちら